<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>世界に「旅ブベボ！」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/" /><modified>2008-07-17T09:55:04+09:00</modified><tagline>水中カメラマンの白鳥が、世界各地の旅をレポートするブログ。

情報誌などには掲載し切れない？、個人的観点の情報を満載予定。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>「美ら海写真展2008」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=618087" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=618087</id><issued>2008-07-17T09:52:51+09:00</issued><modified>2008-07-17T00:55:03Z</modified><created>2008-07-17T00:52:51Z</created><summary>　　

　　

昨日、一昨日と、「美ら海写真展2008」のお手伝いをしてきました。これは沖縄県ダイビング安全対策協議会が主催するもので、今年が始めての企画となります。 

昨日はハワイアンミュージックの演奏とフラ、テープカットまであるオープニングがあり、来...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>お、沖縄！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/_MG_0299.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" />　<img src="images/_MG_0260.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" />　<br />
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<img src="images/_MG_0294.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" />　<img src="images/_MG_0257.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" />　<br />
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昨日、一昨日と、「美ら海写真展2008」のお手伝いをしてきました。これは沖縄県ダイビング安全対策協議会が主催するもので、今年が始めての企画となります。 <br />
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昨日はハワイアンミュージックの演奏とフラ、テープカットまであるオープニングがあり、来月8月31日までの開催のスタートとなりました。 <br />
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展示はやや小さいものですが（あ、失礼）、この期間に那覇空港のご利用があれば、是非ともお立ち寄りください（ちなみに、私も8点ほどの写真を提供させて頂きました）。 <br />
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期間：2008年7月16日（水）〜8月31日（日） <br />
場所：那覇空港内2階ウェルカムホ−ル <br />
主催：NPO法人沖縄県ダイビング安全対策協議会 <br />
共催：沖縄県自然保護課、「国際さんご礁年」沖縄ワーキンググループ <br />
お問合せ　NPO法人沖縄県ダイビング安全対策協議会（info@antaikyo.com） <br />
※入場無料 <br />
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追伸 <br />
これからは恒例の企画となり、何年か後にはホール一杯の展示が出来れば良いですねぇ〜（やっぱ、空港って大きいんですね。今回も写真は70点ほどあるのですが、思ったより小規模に見えてしまいます）。]]></content></entry><entry><title>金城町石畳道</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=605601" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=605601</id><issued>2008-07-05T02:30:05+09:00</issued><modified>2008-07-04T17:30:05Z</modified><created>2008-07-04T17:30:05Z</created><summary>　

散歩に行ってきました。 

真夏の昼下がり、小学生が「道」で遊んでいました。 

ありそうで、こんな風景は少なくなっちゃいましたね。</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>お、沖縄！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/_MG_0054.jpg" width="300" height="450" alt="" class="pict" />　<img src="images/_MG_0054-BW.jpg" width="300" height="450" alt="" class="pict" /><br />
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散歩に行ってきました。 <br />
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真夏の昼下がり、小学生が「道」で遊んでいました。 <br />
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ありそうで、こんな風景は少なくなっちゃいましたね。]]></content></entry><entry><title>まったりとした「かほり」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=603762" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=603762</id><issued>2008-07-03T03:57:36+09:00</issued><modified>2008-07-04T00:12:53Z</modified><created>2008-07-02T18:57:36Z</created><summary>

暑いですね〜。沖縄は真夏。毎日、毎日、「シニ暑い」。

ところで夏ともなると咲くのが、このサガリバナ。それも昼間ではなく夜に咲くという、なんとも遊び人風情の花なんです。

そして、そのまったりとした「かほり」は、欲望を触発するような甘さを放つ。

...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>お、沖縄！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/_MG_0023.jpg" width="300" height="450" alt="" class="pict" /><br />
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暑いですね〜。沖縄は真夏。毎日、毎日、「シニ暑い」。<br />
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ところで夏ともなると咲くのが、このサガリバナ。それも昼間ではなく夜に咲くという、なんとも遊び人風情の花なんです。<br />
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そして、そのまったりとした「かほり」は、欲望を触発するような甘さを放つ。<br />
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きっと、ウチナーの人の夏の恋は、この「かほり」とともに思い出になるんだろう。]]></content></entry><entry><title>増殖する都市国家</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=603761" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=603761</id><issued>2008-07-03T03:45:13+09:00</issued><modified>2008-07-02T18:46:24Z</modified><created>2008-07-02T18:45:13Z</created><summary>

ともかく、お金があるんでしょうね。

本島から隣接するセントーサ島には、2010年に巨大カジノリゾートが出来るんだって。その中には水族館があったり、1600席の劇場、客室約2,000のホテルが併設。そして近くには、あの「ユニバーサルスタジオ」も作られるらしい。...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>海外こぼれ話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/250000010072.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" /><br />
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ともかく、お金があるんでしょうね。<br />
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本島から隣接するセントーサ島には、2010年に巨大カジノリゾートが出来るんだって。その中には水族館があったり、1600席の劇場、客室約2,000のホテルが併設。そして近くには、あの「ユニバーサルスタジオ」も作られるらしい。<br />
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今年9月から10月にはF1シンガポールグランプリが開催されたり、シンガポールは異常なほどにパワーのある都市国家なのでした（ただの綺麗好きじゃないぞ）。<br />
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]]></content></entry><entry><title>世界の金融？、シンガポール</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=592759" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=592759</id><issued>2008-06-24T01:02:57+09:00</issued><modified>2008-06-23T16:05:20Z</modified><created>2008-06-23T16:02:57Z</created><summary>

この前の投稿にも書きましたが、シンガポールへの入国は始めてでした。

「ゴミを捨てたら罰金」「唾を道に履いたら罰金」という話は聞いていたけど、「ガムを噛んだら罰金」は信じられなかったなぁ。更に、何でもかんでも罰金みたいな感じらしいね。

ガイドさん...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>海外こぼれ話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/250000010008.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" /><br />
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この前の投稿にも書きましたが、シンガポールへの入国は始めてでした。<br />
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「ゴミを捨てたら罰金」「唾を道に履いたら罰金」という話は聞いていたけど、「ガムを噛んだら罰金」は信じられなかったなぁ。更に、何でもかんでも罰金みたいな感じらしいね。<br />
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ガイドさん曰く「英語では『 Singapore is Fine country ! 』と言い、『シンガポールは良い国』という意味はもちろん、『シンガポールは罰金国』と茶化されます」とのことでした（Fine には「 n., vt. 罰金（を科する）」という意味もあるんですね…）。<br />
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まさか、シンガポールの金融は罰金で成り立っているんじゃないよね！？]]></content></entry><entry><title>マーライオンとチューイングガムとA380</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=585922" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=585922</id><issued>2008-06-18T00:44:56+09:00</issued><modified>2008-06-17T15:48:27Z</modified><created>2008-06-17T15:44:56Z</created><summary>

　先日、インドネシアの東カリマンタンに行ってきました。世界で3番目（何が基準か、4番目と言われることもあるらしい）の大きさで、マレーシアではボルネオ島と言われる、あの大きな島です（正確にはその東洋上に浮かぶ、デラワン、マラトゥア、カカバン、サンガラキ...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>海外こぼれ話</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/25000001_0044.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" /><br />
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　先日、インドネシアの東カリマンタンに行ってきました。世界で3番目（何が基準か、4番目と言われることもあるらしい）の大きさで、マレーシアではボルネオ島と言われる、あの大きな島です（正確にはその東洋上に浮かぶ、デラワン、マラトゥア、カカバン、サンガラキという小さな島々を回ってきたのですが…）。<br />
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　で、経由したのがシンガポールで、帰りには観光をしてきたという次第です。実は何度もトランジットで通過していたのですが、入国するのは初めて。何年か前に移築したというマーライオンが、恨みたくなるような青い空に真っ白な水を吐き出していました（だって、目的だった島々の滞在は、晴れたのがたったの一日だったから）。何でも風水では水はお金や財産を意味するので、シンガポールの中に向かって水が出ているとのことだった。<br />
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　何日か前に見たテレビのクイズ番組で、「シンガポールにはチューイングガムを持ち込めない」という話があったので、その真実をガイドさんに聞いてみた。すると答えは意外にも？、「外国からは持ち込めません。また、シンガポール国内でも売っていません。噛んでいるのを見つかったら罰金です」とのことだった。何年か前に地下鉄に噛んだ後のガムを貼り付けるヤツが（沢山？）いて、その後に法律が改正されたとのことらしい。<br />
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　そんな綺麗なシンガポールからの帰りは、今が旬のA380に乗って帰ってきた。800人乗りにも出来るところを500名弱に押さえてあるという機内は、確かに今までより余裕があり、明るく綺麗な印象があった（特に、頭上のコンパートメントは明らかに大きかった）。また、エコノミーの各席にもAC電源が備えていて、いつでもパソコンで仕事が出来たりする。ただ、今回は夜便だったので、そのほとんどを寝て過ごしたんだけどねぇ…。<br />
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]]></content></entry><entry><title>FM 沖縄 VS タイフーン FM</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=563070" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=563070</id><issued>2008-05-12T21:31:13+09:00</issued><modified>2008-05-12T12:36:10Z</modified><created>2008-05-12T12:31:13Z</created><summary>私はラジオが好きです。なぜって音楽は聴けるし、情報も得られるから。

で、那覇には「FM 沖縄」と「タイフーン FM（FM那覇）」というのがあります。

前者は一般的？なFM局、後者は小さな地域のFM局という感じ（失礼！）。「FM 沖縄」は情報と音楽が聴けるというメ...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>お、沖縄！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私はラジオが好きです。なぜって音楽は聴けるし、情報も得られるから。<br />
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で、那覇には「<a href="http://www.fmokinawa.co.jp/" target="_blank">FM 沖縄</a>」と「<a href="http://www.fmnaha.jp/" target="_blank">タイフーン FM</a>（FM那覇）」というのがあります。<br />
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前者は一般的？なFM局、後者は小さな地域のFM局という感じ（失礼！）。「FM 沖縄」は情報と音楽が聴けるというメリットがあるから日常聞いているけど、「タイフーン FM」はジャジーなプログラムが多いので、主に雰囲気を出したい時に聴くようにしている。<br />
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普段は何とも思わないが、台風が来ている時には「タイフーン」というネーミングはどうかなと思ってしまう。<br />
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追伸<br />
両局とも、「ポッドキャスティング」ありです。]]></content></entry><entry><title>小笠原「薬膳・島辣油」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=561452" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=561452</id><issued>2008-05-10T15:53:39+09:00</issued><modified>2008-05-10T06:54:37Z</modified><created>2008-05-10T06:53:39Z</created><summary>

久しぶりの書き込みです（いや〜、ずっと書いてなかったなぁ）。肩ならしに一つ、特産品のお話です。

去年の話になりますが、知り合いから小笠原の特産「薬膳・島辣油」を頂きました。これが実に美味しい。特にラーメンに入れると、即席でも格段に味がアップします...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>特産品</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/IMG_4777.jpg" width="300" height="450" alt="" class="pict" /><br />
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久しぶりの書き込みです（いや〜、ずっと書いてなかったなぁ）。肩ならしに一つ、特産品のお話です。<br />
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去年の話になりますが、知り合いから小笠原の特産「薬膳・島辣油」を頂きました。これが実に美味しい。特にラーメンに入れると、即席でも格段に味がアップします。<br />
<br />
ただ、強烈に辛いのは良いのですが、注ぎ口が大きくつい沢山かけてしまいます。これって、早く消費するようになっているのかな？<br />
]]></content></entry><entry><title>ランチバイキング（桃林／那覇）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=523311" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=523311</id><issued>2008-03-13T21:46:26+09:00</issued><modified>2008-03-13T12:46:27Z</modified><created>2008-03-13T12:46:26Z</created><summary>先日、昼ご飯を食べにホテルのランチバイキングに行ってきました。
考えてみると那覇は観光都市なので、探してみると良いお店が沢山あるかも知れませんね。

先ずは一軒目。「You Tobe」の動画でお楽しみください。
</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>お、沖縄！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、昼ご飯を食べにホテルのランチバイキングに行ってきました。<br />
考えてみると那覇は観光都市なので、探してみると良いお店が沢山あるかも知れませんね。<br />
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先ずは一軒目。「<strong><a href="http://jp.youtube.com/user/gokuraku46" target="_blank">You Tobe</a></strong>」の動画でお楽しみください。<br />
]]></content></entry><entry><title>若葉がキレイな田芋（ターイモ）の苗</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=520403" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=520403</id><issued>2008-03-10T11:14:18+09:00</issued><modified>2008-03-10T02:15:47Z</modified><created>2008-03-10T02:14:18Z</created><summary>先日潜りに行った帰りに、「田芋（ターイモ）」の植えたばかりの苗を見かけました。

若々しい緑と夕暮れの逆光が奇麗だったので、ビデオで撮影していました。

残念ながらこのブログではビデオは掲載出来ませんので、下記「You Tobe」でご覧下さい。

あ、先日のマ...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>お、沖縄！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日潜りに行った帰りに、「田芋（ターイモ）」の植えたばかりの苗を見かけました。<br />
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若々しい緑と夕暮れの逆光が奇麗だったので、ビデオで撮影していました。<br />
<br />
残念ながらこのブログではビデオは掲載出来ませんので、下記「<strong><a href="http://jp.youtube.com/user/gokuraku46" target="_blank">You Tobe</a></strong>」でご覧下さい。<br />
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あ、先日のマナティのビデオも少しずつアップしていますので、あわせてよろしくお願いします。<br />
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]]></content></entry><entry><title>クリスタルなマナティを求めて。Vol.03</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=519782" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=519782</id><issued>2008-03-09T14:56:34+09:00</issued><modified>2008-03-09T05:59:01Z</modified><created>2008-03-09T05:56:34Z</created><summary>　今回、「その泉」でマナティを撮ることは出来なかったので、悔し紛れに、水の上からの写真を撮ることにした。

　去年来た時には逆にそういう絵を撮っていなかったので、迷うことなく時間を費やせて良かったのだと思い込むことにした。

　じっくり観察すると、確か...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>Goo Goo マナティ！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="float:right; margin-left: 10px; margin-bottom: 10px;"><img src="images/02070203_9641.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" /><br/></div>　今回、「その泉」でマナティを撮ることは出来なかったので、悔し紛れに、水の上からの写真を撮ることにした。<br />
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　去年来た時には逆にそういう絵を撮っていなかったので、迷うことなく時間を費やせて良かったのだと思い込むことにした。<br />
<br />
　じっくり観察すると、確かにこの泉は奇麗だ。人は誰もいなく、鳥の鳴き声だけが聞こえてくる至福の時間を過ごすことが出来た。<br />
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　よく考えてみると、マナティからすると我々はうっとうしい存在なのかもしれないなぁ。<br />
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]]></content></entry><entry><title>クリスタルなマナティを求めて。Vol.02</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=512924" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=512924</id><issued>2008-02-29T11:01:55+09:00</issued><modified>2008-02-29T02:07:32Z</modified><created>2008-02-29T02:01:55Z</created><summary>　そもそもマナティは、海水域はもちろん淡水域までを生活の場としている。これは彼らの主食が水草と海草というのが理由である（あるいは、海水域と淡水域で暮らすようになったから、そういう食性になったのかもしれない。ちなみに、近似種のジュゴンは海草を主食として、...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>Goo Goo マナティ！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="float:left; margin-right: 10px; margin-bottom: 10px;"><img src="images/_MG_9614.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" /><br/></div>　そもそもマナティは、海水域はもちろん淡水域までを生活の場としている。これは彼らの主食が水草と海草というのが理由である（あるいは、海水域と淡水域で暮らすようになったから、そういう食性になったのかもしれない。ちなみに、近似種のジュゴンは海草を主食として、海水域にしか生息しない）。そんな彼らはとてもお茶目だ。あんな体格なのに、意外に寒がりなのである。だから冬になると水温の下がる海から、川をさかのぼってこのエリアに集まってくるのである。<br />
<br />
　「？」。ちょっと変だなと思った方もいらっしゃるでしょう。「通常、川の水も冬になれば冷たくなるし、山が近い場合にはかえって海の水よりも冷たくなるのでは？」と。実はこの辺りの川は山から流れてくる水ではなく、地下から湧き出てくる水、「泉」を源としているのである（まさに源泉だ〜）。地中から湧き出てくる水は通年22℃ぐらいあり、冬の海水より暖かい。<br />
<br />
　ところが、今年は若干その構図が違った。もちろん海の水は冷たいので泉の付近の川までは集まってくるのだが、川の水がそれほど冷たくなっていなかったので、より絵になる泉に彼らが入り込んで行く回数が少ないというのである（少なからず、私が滞在中は一度もなかった）。私の3年間の経験でも確かに一番暖かく、持って行った防寒具をほとんど使うことはなかった。<br />
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　これも温暖化のせいなのだろうか？今年の全米は「熱いところはより熱く、寒いところはより寒い」という話を聞いたのだが…。<br />
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　写真／絵になる泉の入り口付近。ロープの張られたところはサンクチュアリーで中に入ることは出来ない。なんとなく、暖かそうではありませんか？<br />
　<br />
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]]></content></entry><entry><title>クリスタルなマナティを求めて。Vol.01</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=511014" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=511014</id><issued>2008-02-26T19:23:08+09:00</issued><modified>2008-02-26T10:24:31Z</modified><created>2008-02-26T10:23:08Z</created><summary>　先日、かの有名なフロリダのクリスタルリバーに行って来た。そう、ここは冬になると冷たくなる海から、通年安定した水温の「泉」周辺にマナティが集まることで有名な場所だ。

　今年で3年目の滞在。写真（2007年撮影）のような風景、いや、より良い状況を求めてこの...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>Goo Goo マナティ！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="float:left; margin-right: 10px; margin-bottom: 10px;"><img src="images/B374939.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" /><br/></div>　先日、かの有名なフロリダのクリスタルリバーに行って来た。そう、ここは冬になると冷たくなる海から、通年安定した水温の「泉」周辺にマナティが集まることで有名な場所だ。<br />
<br />
　今年で3年目の滞在。写真（2007年撮影）のような風景、いや、より良い状況を求めてこの地を訪れたのだが…。続く<br />
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]]></content></entry><entry><title>沖縄すば「御殿山（うどぅんやま）」その四</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=501004" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=501004</id><issued>2008-02-14T15:43:45+09:00</issued><modified>2008-02-26T10:08:14Z</modified><created>2008-02-14T06:43:45Z</created><summary>肝心のすば（そば）は、「灰汁（がじゅまるの炭を水に漬け込んだ上澄み）」で作るもので、なんとも素朴な味わいがする。

ちょっとそのロケーションに飲み込まれている感じもしないではないが、体験したこともない古の沖縄に思いをはせて頂く味は格別である。



</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>お、沖縄！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="float:left; margin-right: 10px; margin-bottom: 10px;"><img src="images/_MG_9365.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" /><br/></div>肝心のすば（そば）は、「灰汁（がじゅまるの炭を水に漬け込んだ上澄み）」で作るもので、なんとも素朴な味わいがする。<br />
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ちょっとそのロケーションに飲み込まれている感じもしないではないが、体験したこともない古の沖縄に思いをはせて頂く味は格別である。<br />
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]]></content></entry><entry><title>沖縄すば「御殿山（うどぅんやま）」その参</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://journey.gokurakucho.net/?eid=480123" /><id>http://journey.gokurakucho.net/?eid=480123</id><issued>2008-01-18T14:10:50+09:00</issued><modified>2008-01-18T05:10:50Z</modified><created>2008-01-18T05:10:50Z</created><summary>　年末年始は我が「極楽鳥 Okinawa」にゲストが来ていたのと、正月ぼけと、8日から16日まで東京へ行っていたのが重なりなかなか書き込みが出来なかった。そして、実は昨年書いていた「御殿山（うどぅんやま）」は、まだ書きたいことが残っていました。

　お店は外観も...</summary><author><name>塾長</name></author><dc:subject>お、沖縄！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<div style="float:left; margin-right: 10px; margin-bottom: 10px;"><img src="images/_MG_9358.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" /><br/></div>　年末年始は我が「極楽鳥 Okinawa」にゲストが来ていたのと、正月ぼけと、8日から16日まで東京へ行っていたのが重なりなかなか書き込みが出来なかった。そして、実は昨年書いていた「御殿山（うどぅんやま）」は、まだ書きたいことが残っていました。<br />
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　お店は外観も中も落ち着きのある良い感じなのだが、そこかしこに置いてある調度品も、重厚で実に私好みなのである。机、湯のみ茶碗などなど、派手さは無いけど質感がある。<br />
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　写真はキッチン（と言うより台所）とお客が食事するところを分けるところに掛かっていたの暖簾。どんな人が書いたのか知らないけど、その字は優しくも力強く、お店を見守っているかのようだった。<br />
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　正月になると、「<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#333333">習字ができたらなぁ</span></span>」と思うのは私だけだろうか？<br />
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